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カテゴリ:カルドセプト( 30 )


2013年 07月 16日

「マイレコード」が追加されてた

かなり今更ですが、今更気づいたので。
私のこの記事投稿段階でのマイレコードを貼っておきます。

こちら

22期のランキングをそれなりにやってからやってないのでこんな感じです。
直近10戦は1位が5回、2位が3回、3位が2回なのでそれなりでしょうか。
ブックは見て頂ければ分かるようにライフォブックです。大体当ブログで以前触れたものと同じですね。

ライフォブックの理想である、序盤から置きまくって土地の数でリード+召喚費を得+周回ボーナス増額というプラスを活かして序盤からリードして逃げ切りという展開が勝った試合では多いですが、一部逆転勝利なんかもあったりしましたね。
高額地踏みにどうしても弱いブックなので、踏んだ試合では伸び悩むことにはなりました。当然ですけどね。

今は25期で、バロックで4人戦なんですけど、22期をやって3人戦の方が楽しいと思ったので、今期は少なくともやる気がありません()
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by genbu-toro | 2013-07-16 23:58 | カルドセプト | Comments(0)
2013年 06月 10日

はじめてのライフフォース

久しぶりにカルドセプト。
今回のランキング戦(22期)はチェーンでの3人戦。
普通の水ブックを長らく使ってましたが、3人戦でマップに対して1人が置けるクリーチャーが多いことと、使われて面倒だったことから、「ライフフォース」を中心に組んでみました。
そこそこに面白く戦えていますので一応公開。

クリーチャー 35枚
コロッサス×4
サイクロプス×4
スチームギア×4
ニンジャ×2
バード×3
ブラッドプリン×2
ガーゴイル×2
グリマルキン×2
サクヤ×3
ダークマスター×3
ドリアード×3
バジリスク×1
マミー×2

アイテム 9枚
カウンターシールド×2
スリープ×2
パワーブレスレット×2
ブーメラン×1
フュージョン×2

スペル 6枚
プロフェシー×2
ライフフォース×4

ライフォブックの立ち回りとしては、ライフォ使った後レベル1領地を中心に積極的に戦闘を仕掛けます。守らなければ連鎖が落ち、守れば高レベル土地を守るためのアイテムが少なくなります。
基本的にこのゲームは上級者になるほどクリーチャー・アイテムが少なくなる傾向がありますので、このブックが刺さることも多くありますね。
一番メタっぽいことをされてたのは、火ブックでシャラザード+アイボリーアイドルでしょうか。
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by genbu-toro | 2013-06-10 22:49 | カルドセプト | Comments(0)
2013年 01月 30日

DL版・新マップ・新カード

カルドセプトのDL版が1/30の10:00からニンテンドーe-shopにて配信開始になりました。
こちらはDLカードの販売はなく、e-shopでの販売のみになりますね。


d0220451_2272610.jpg











新マップは「いかり」で、こちらは2/1の10:00からの配信です。
2/8~2/21の第14期ランキング戦の使用マップとなります。

砦は下部のところと左右のどちらか一方を通過すればOK。Nの砦を通過するための一本道は同じ部分を2回通るので、ここに拠点を築くことが重要になるかもしれませんね。
また、聖堂のある護符ありマップです。

地価:基本100G、砦に向かう一本道の部分のみ120G
初期護符価値:13G
砦ボーナス:200G

そして新カード「イサーフラッシュ」が配信開始になりました。
レア度:R
コスト:50G
6ラウンドの間、全てのセプターのクリーチャーの使用魔力は90Gとなり、魔力以外の条件は無視される

果たしてこのカードがどの程度有用性があるかは個人的に検証して行きたいと思っています。
若干近い効果のカードとして

ゴールドアイドル HP20 ST0
レア度:R
コスト:70G
防御型:全体[クリーチャー召喚時、魔力以外の条件は無視される]

というものがあります。土地条件が厳しいカードを使いやすくするためのカードという共通点はありますが、イサーフラッシュは使用魔力が高めの90Gとなるため、他セプターの妨害になる可能性が高いのが相違点ですね。
イサーフラッシュを自分で使うことを考えた時の難点としては
・クリーチャー召喚時の魔力90Gというコストが自分の首をも締める可能性がある
・序盤で使いたいが、序盤だと余計にコストが重くのしかかってくる

そんな訳でブックはかなり練る必要がありそうです。

【メモ】召喚コストに土地条件orディスカード付きで魔力コストが90G以上のクリーチャー(つまりイサーフラッシュが完全にプラスに働くクリーチャー)

火:F・ジャイアント、アレス、ジェネラル=カン、ドラゴン、フレイムロード
水:S・ジャイアント、グレンデル、ダゴン、ヒドラ、ベヒーモス、リバイアサン
地:ガーゴイル、ギガンテリウム、ダークマスター
風:パラディン、ベールゼブブ、レベラー

そんなに多くはないですね。これらを中心に組むかどうかも微妙な感じがしますが・・・。
とりあえずイサーフラッシュを4枚集めるところから始めたいと思います。
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by genbu-toro | 2013-01-30 22:26 | カルドセプト | Comments(0)
2013年 01月 12日

ロカ杯総括

ロカ杯という名の第11期ランキング戦が終了しました。
私はスコア220で335位とそんなにやりませんでした。

先月から「カルドセプト研究所」がメインメニューに加わり、ランキング戦の人気カードランキングも掲載されました。
今回のロカ杯も人気カードランキングが発表されましたのでそれに基づいて考察していきます。

人気カードランキング:ロカ杯

まず、ある程度プレイしてみての「カナリア」というマップの印象ですが
・踏みが発生しやすく、序盤から通行料が発生するケースも多い
・他マップに比べて地属性で一気に走る展開にはなりにくい
・砦の位置の関係上リコールが非常に有用

これを踏まえた上で第11期ランキング戦の傾向を探ってみますと
1:「リコール」投入率は6割
やはりというかなんというか。
砦の位置が無属性土地と入れ替わっていたらここまでこのカードに人気は出なかったと思われます。

2:全体の20位に「パワーブレスレット」
踏みが発生しやすいことが起因と思われます。守りはもちろん攻めにも非常に有用なアイテムとして人気を集めました。

3:属性人気は火・水・風がほぼ同等、地は少なめ
地が少ない理由が走りにくいからか、侵略力に欠けるからかなのか何なのかは分かりかねますが。

この3つの要素以外は殆ど誤差の範囲の数値の変動しかありませんでした。まぁナイト辺りが若干多かったかな、という程度です。
個人的にマップに関しては、やはり無属性土地と砦の位置を入れ替えた配置の方がバランスはいいのと、モーフ土地はあまり好きになれない、という感想は持ちました。あまり勝てませんでしたが結構楽しくプレイすることができました。
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by genbu-toro | 2013-01-12 22:09 | カルドセプト | Comments(0)
2012年 12月 22日

「ロカ杯」開催決定!

1:マップに関して
公式全国大会 優勝者作成マップ「カナリア」配信

マップの形は上記のURLの写真を見て頂ければお分かり頂けるかと思います。

d0220451_19581921.jpg












【実機画面】マップ最上部には作成者のロカさんの名前が。

場所はクレイトス。
土地の価値は多くが通常の100Gで、城付近のモーフ土地は80Gと安めで護符はありません。
また、珍しい転送円つきマップで、止まるともう一方の転送円まで飛べるため、砦を片方通過した状態でのストップは周回を早める効果が期待できそうです。
カードに関しては、パーミッションとリコールの需要は高そうという気がします。

初手ヘイストで風or無属性土地に止まれる分、風が多少人気が出そうという印象があります。次いで初手HW8で止まれる地・火も良さそうです。水は未知数。

2:ロカ杯について
ロカ杯

上記「カナリア」を使用しての目標7000G、40R、サドンデスなしの通常の4人戦ルールで12/28~1/10にランキング戦が行われます。
特別ランキング戦とのことですが、多分普通のランキング戦と同じような感じだとは思います。
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by genbu-toro | 2012-12-22 21:00 | カルドセプト | Comments(0)
2012年 12月 18日

カルドセプト公式全国大会の予選&準決勝の動画が公開!

スペシャルサイト

大会があってから1ヶ月以上経過してから公開されました。
公開から5日で時間見つけて予選の動画と準決勝のBとCは見ました。

予選:まがたま
このマップは地属性で護符買ってマジックブーストする速度を競うゲームだと思います。
理由としては
・初手ヘイストで必ず地属性の土地に止まれる
・聖堂は毎周必ず通過する位置に存在する

という辺りが挙げられます。採用率が高いカードとしては
・マジックブースト、HW8などの足、リコール(この辺りはほぼ100%)
・コンジャラー(属性関係なく土地確保要員として)
などがあります。

準決勝:チェイス
まがたまよりはブックが割れた感。炎水も結構いましたね。
で、それはいいんですが準決勝の動画が酷いのなんの。

Aブロック:機材トラブルで録画できておらず動画なし
B・Cブロック:動画の途中で映像が乱れる(スクロールをいじると直る)
Dブロック:音が変

まともな動画がひとつもありませんでした。
結構な規模で行われた大会ですし、注目度も結構ある大会だったと思うので、この録画環境の劣悪さには呆然とさせられます。
映像公開の予定はあったのでしょうから、もうちょっと配慮してほしかったですね。
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by genbu-toro | 2012-12-18 21:47 | カルドセプト | Comments(0)
2012年 12月 15日

【自分用メモ】カルドセプトの魔力計算法メモ

総魔力=手持ち魔力+土地価値+護符価値
これが大前提。総魔力を目標額オーバーし城に到達することが目標。

1:周回ボーナス = 基本ボーナス + 領地ボーナス + 護符ボーナス + 増減
基本ボーナス:初期魔力+{(初期魔力÷10)×周回数-1}
領地ボーナス:領地数×20
護符ボーナス:所持護符の価値合計÷10 ※その特定エリア・特定属性の護符を他セプターを超える数だけ持っている場合に限る
増減:トライアンフorほこらの効果発生時、基本・領地・護符の各ボーナスの合計÷2の値となる。つまり全体として1.5倍となる。

※例 
初期魔力200、土地数5の1周目ボーナス
200+5×20=300
この場合、周回毎に基本ボーナスは20Gずつ増額。

2:土地価値 = 初期土地価値 × 土地レベル倍率 × 連鎖倍率
土地レベル倍率:1→1倍 2→2倍 3→4倍 4→8倍 5→16倍
連鎖倍率:1→1倍 2→1.5倍 3→1.8倍 4→2.0倍 5以上→2.2倍

※例
初期土地価値100で5レベル5連鎖の場合
100×16×2.2=3,520

土地レベルアップに必要な魔力。この数字×初期土地価値の魔力が必要。
1→2:1 1→3:3 1→4:7 1→5:15
      2→3:2 2→4:6 2→5:14
            3→4:4 3→5:12
                  4→5:8

3:その属性・エリアの総土地価値の変化 ÷ 100(端数切り捨て、1枚あたり)

4:その他
・通行料
レベル1:土地価値×0.2
レベル2:土地価値×0.3
レベル3:土地価値×0.4
レベル4:土地価値×0.6
レベル5:土地価値×0.8

※例
初期土地価値100、5連鎖、レベル5の土地の通行料
100×16×2.2×0.8=2816

対戦中に厳密にこれらの計算するのは困難ですが、大まかな目安としては使えると思います。
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by genbu-toro | 2012-12-15 23:20 | カルドセプト | Comments(0)
2012年 12月 12日

第9期ランキング戦使用ブック

今期のランキング戦はカザテガの土地Lv2戦です。
対戦数が少ないので元々この記事は投稿予定がなかったのですが、割と上手く回ったのでメモがてら記事として残しておきます。

クリーチャー 計21枚
シェイドフォーク×2
G・イール×4
アンダイン×4
イエティ
クラーケン
ゼラチンウォール×3
フェイト×4
ボジャノーイ×2

アイテム 計5枚
ガセアスフォーム×2
ダイヤアーマー×2
ニュートラクローク

スペル 計24枚
インフルエンス
クインテッセンス
シンク
セフト
トライアンフ×2
ドレインマジック×2
ファインド×2
フライ×2
ヘイスト×2
ホープ×2
ホーリーワード8×4
マジックブースト×2
ランドプロテクト×2

今回は水にしました。特に変哲はない構成だと思います。
カザテガはダイスが1~9まで出るので他マップよりもフライの有用性が上がりヘイストの重要性はやや下がっていると判断したので2:2採用。
拠点は状況次第でボジャノーイ・アンダイン・Gイール辺りが有力候補です。

今期は5戦しかできていませんが、3勝、2位3位各1回とまずまずの成績。対戦数が少なすぎるのであまり意味は無いですけどね。
明日まででもう5戦くらいはやるかもしれません。
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by genbu-toro | 2012-12-12 21:42 | カルドセプト | Comments(0)
2012年 11月 07日

初めての侵略ブック@モーフアイランド

おそらく明日からどうぶつの森について書くのでカルドセプトの記事は一旦区切りになるかもしれません。
「とびだせ どうぶつの森」は発売日前にDL用カードを購入したので準備済み。0時にダウンロード開始する予定です。

モーフアイランド
全ての土地が、置いたクリーチャーの属性と同じになるモーフ土地であることが特徴のマップです。
そのため、1色ブックを使うことで高い連鎖数が期待できるマップとなっています。

個人的にこのマップでは水が一番強いと思っています。
水のG・イール、アンダイン、ゼラチンウォール、シーボンズといったところは配置制限がない状態で撒けてそこそこ固いクリーチャーと言えます。
特にアンダインはモーフ土地との相性が良く、5連鎖でHP100にもなりますし、達成難度もこのマップでは低めです。
また、あらゆるマップの中で「ドルール」が一番脅威となるマップであるとも言えます。このカードは水領地×10のSTで貫通。つまり防御が固い水で侵略にも期待ができるということになります。

こういう思考に至ったのですが、だからといって水に飛びつくのは私の趣味ではないので、火の侵略ブックにしようと思いました。
なるべく水のクリーチャーを安定させないように立ちまわりたいと考えた結果です。侵略を考えた際に地や風はG・イールに無力なので論外と考えました。
火の天敵はイエティですが、
・水ブックでイエティを拠点にすることは少ないので攻めこむことを考える分にはそこまで問題ない
・水、次点で地が強いマップなので火メタのイエティの人気は低いと踏んだ
・連鎖確保→マジックブーストでレベル5を作ることで早上がりも狙えるので、イエティという消極的なカードは採用されにくいと踏んだ
と、自分なりに理由は持っています。

ブック構成
・クリーチャー 20枚
コロッサス
シェイドフォーク
アレス×2
ウィルオウィスプ×4
グラディエーター
ゴーレム×2
コンジャラー×2
ジェネラル=カン
ドラゴン×2
パイロマンサー×2
ファイアードレイク×2

・アイテム 7枚
ガセアスフォーム
ニュートラクローク
パワーブレスレット
ファイアーシールド×2
ブラックオーブ
ヘルブレイズ

・スペル 23枚
チャリオット
テレキネシス
トライアンフ×2
ドレインマジック×2
ピース×2
ファインド
ヘイスト×4
ホープ×2
ホーリーワード8×4
マジックブースト
ランドプロテクト
リコール
リフォーム

ブック構成に当たって考えたこと
1:パイロマンサーとブラックオーブ&ヘルブレイズでネックであるデコイを意識
2:コロッサスでシーボンズもなるべく安定はさせない(シーボンズはアレスの応援も無効化するので厄介)
3:テレキネシスとかチャリオットで仕掛ける
4:アレスとか守りたい土地にピースをかける。敵にかけることは想定していません
5:勝ち筋も確保するため、相手のブックを見てドラゴンとかバ=アル様とかが落ちにくいようだったらランドプロテクトなどをかけてマジックブースト使って勝ち切るパターンも用意

ニュートラクロークはイエティ意識、リフォームは基本的にカウンターシールドを狙います。
モーフ土地の特性上重めのクリーチャーが使いやすいのがいいですね。

20ラウンド前後で勝負がつくことも多いこのマップで昨日ランキング対戦をしてみたところ、最終40Rに私が目標額オーバーして城に到達するという異例の魔力の上がりがスローな試合となりました。
アレスはピースをかけて守る展開となり、ドラゴンも何も安定しない場で、危険だと判断したアプサラスをドラゴンの土地にテレキネシスで引きこむなど妨害。
最終的に勝つためにレベルを上げたのはピースをかけたアレスの土地と、ゴール目前で通ったウィルオウィスプを5レベルにしたくらい。途中ドラゴンの土地を上げましたが、天然ラントラ狙いで手放して、2つの土地をレベル5まで上げる資金を調達した形です。

・・・なんかカルドセプト記事の中では解説が長くなりましたが以上です。
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by genbu-toro | 2012-11-07 21:37 | カルドセプト | Comments(0)
2012年 11月 01日

第6期ランキング戦で使用してきたブックについて

カルドセプトの第6期ランキング戦は「バロック」で行われてきました。
このマップは、最初に配置したクリーチャーと同じ属性になる「モーフ土地」が大きな特徴で、大連鎖を作りやすくなっています。
途中まではスタンダードな地属性ブックを使っていましたが、少し飽きが来たとかそういう理由により自分なりに新しいブックを作ってみました。

・クリーチャー 21枚
アンバーモス×2
バルダンダース×2
バード×3
パイロマンサー×2
ダゴン×2
ファンゴノイド×4
マイコロン×4
マッドクラウン×2

・アイテム 6枚
シャドウアーマー×3
ダイヤアーマー×3

・スペル 23枚
シンク×2
チャリオット
テレグノーシス
ドレインマジック×2
ピース×3
ファインド
ヘイスト×4
ホープ×2
ホーリーワード8×4
マジックブースト
リベレーション×2

コンセプトとしては、とりあえず水属性土地を2つ抑えるところから始まります。
何とかダゴン・マッドクラウンを使用し、自身の水属性クリーチャーのHPを応援により+20することで土地の安定化を図ります。ピース×3はダゴン・マッドクラウン保護用です。
この2つを配置してからマイコロンで防御寄りのクリーチャーに移動攻撃で繁殖させます。応援効果を狙っているので、マイコロンブックにしてはアイテムが少ない構成としています。

そうして領地数・連鎖数を伸ばした後のエースがファンゴノイドです。HP40ST30と能力はそこそこですが、再生能力を持ち、戦闘終了時にMHPが+10されるのが大きな特長です。
ファンゴノイドの土地のレベルを上げて、ダゴンとマッドクラウンの応援とダイヤアーマーで守り切ることで勝機が見えます。

撒きクリーチャーとして使用している無属性の2匹はどちらも読みとかが必要で、コスト以上の働きをしてくれることも多い厄介なクリーチャーを採用。
最近勝った試合では、序盤に置いておいたバルダンダースが能力上昇の条件を満たしたラルバ(ST50HP70)に攻められた際に、バンパイアに変身してHPドレインによって土地を守ったり、2回目の変身ではベールゼブブに変身したりとすごい活躍を見せました。

なんか最近は2位が多いんですが、とりあえずプレイングが安定していると思うことにします(
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by genbu-toro | 2012-11-01 22:20 | カルドセプト | Comments(0)